時には、プロジェクトをプライベートに保ちたいものです。例えば、上司と月例の個別面談を行ったり、チームとセンシティブな情報について共有する場所が必要かもしれません。
このような場面に合わせて、チームで制限付きプロジェクトを作成してプライバシーを保つことができます!
制限付きプロジェクトを作成する
警告
制限付きプロジェクトはチーム内でのみ作成でき、個人プロジェクトでは作成できません(個人プロジェクトはデフォルトでプライベートであり、あなたが手動で共有したユーザーしか閲覧できません)。
- 制限付きプロジェクトを作成したいチームを見つけます。
- チーム名の横の プラス アイコンをクリックします。
- プロジェクトを追加を選びます。
- プロジェクト名を入力します。
- お好みのプロジェクトの色とレイアウトを選びます。
- アクセス メニューで 制限ありを選びます。
- 追加をクリックして制限付きプロジェクトを作成します。
- ナビゲーションで制限付きプロジェクトを作成するチームを見つけます。
- チーム名横の プラス アイコンをタップします。
- プロジェクト名を入力します。
- お好みのプロジェクトの色とレイアウトを選びます。
- アクセスをタップします。
- 制限ありを選んで、制限付きプロジェクトを作成します。
- 右上の完了をタップして確認します。
- ナビゲーションで制限付きプロジェクトを作成するチームを見つけます。
- チーム名の横の プラス記号をタップします。
- プロジェクト名を入力します。
- お好みのプロジェクトの色とレイアウトを選びます。
- アクセスをタップします。
- 制限ありを選んで、制限付きプロジェクトを作成します。
- 右上の チェックマーク アイコンをタップして確認します。
制限付きプロジェクトに人を追加する
制限付きプロジェクトを作成した後、下記の手順に従ってプロジェクトに人を追加します:
- 制限付きプロジェクトを開きます。
- プロジェクト上部の 共有をクリックします。
- 共有したい人の名前またはメールアドレスを入力します。
- ユーザーの役割を選びます。
- 招待をクリックして招待を送ります。
- 共有したい制限付きプロジェクトを開きます。
- プロジェクトの右上の 三点アイコンをタップします。
-
共有をタップします。プロジェクトに所属している人物の一覧が表示されます。プロジェクトが共有されていない場合は、2 つのオプションが表示されます:
- リンクを共有: 招待リンクをコピーすれば、それを使って相手がプロジェクトに参加できます。
- + 名前またはメールアドレスで招待: 名前またはメールアドレスを入力して、プロジェクトに相手を招待できます。
+ 名前またはメールアドレスで招待をタップすると、2 つのオプションが表示されます:
- 人の名前またはメールアドレスを宛先欄に入力します。次に、メールアドレスをタップして確認します。
- 赤色の プラス アイコンをタップして、連絡先リストから人を招待します。
- 共有したい制限付きプロジェクトを開きます。
-
共有アイコンをタップします。人物の一覧が表示されます。
プロジェクトが共有されていない場合は、2 つのオプションが表示されます:
- メールアドレスを入力して招待を送ります。
- 招待リンクを共有をタップすると、招待リンクをコピーして、先方がプロジェクトに参加できます。
ヒント
チームの詳細は下記の記事をご覧ください: